不忘初心阔步强军路 追梦空天奋飞新时代
Date:2018/09/03 Author:李路 Source:

  8月30日午前、空軍航空開放活動及び航空大学の入学式が長春に行われた。省委員会書記巴音朝魯、空軍副司令官麻振軍、省委員会副書記?省長景俊海が臨席して演説した。

  景俊海は省委員会?省政府及び全省人民を代表して空軍航空大学の教職員一同及び学生たちに親切な挨拶をし、長期にわたり吉林振興発展に関心を持ち支援を賜った人民空軍、吉林省に駐在する部隊将兵の皆さんに感謝の意を表した。景俊海は、「パイロットの揺籃」、「宇宙飛行士の揺籃」と賞賛された空軍航空大学が、70年余りに亘り、空軍航空大学は中国民間航空事業、航空宇宙工業と航空スポーツの発展に重要な貢献をしており、航空開放活動及び第一回長春汎用航空博覧会の開催が軍民を融合した深度発展を推進し、時代の流れに順応したものであり、吉林が空軍の強固な基盤を活用し、通航産業の大省を樹立し、吉林特色のある軍民融合発展の道を切り開き、吉林は「擁軍優属」(軍を支持し、軍人の家族を優遇する)伝統があり、従来ながら「擁軍」を重視し、常に吉林省に駐在する部隊の建設と発展を支持し、多くの実際的な問題の解決に向け着実に助力しており、今後、習近平強軍思想と「双擁」(政府は軍を支持し軍人の家族を優遇する一方、軍は政府を支持し人民を愛護する)、軍民融合した発展、航空強国の建設などについての重要な談話指針を徹底的に実施し、空軍航空大学を含む吉林省駐在部隊の建設を始終一貫して支持し、「空天一体?攻防兼備」を一体化にした強大な人民空軍に強力な支持を提供するなどと発言した。

  麻振軍は、習近平主席の「空天一体?攻防兼備」の強大な人民空軍の建設加速化を指示した偉大な号令に従い、夢がガイドであり、空軍が習主席の指揮に断固として従い、戦争に備えた運用に立脚し、高難度?厳格な軍事訓練を展開し、空天戦略能力を強化し、中国の夢、強軍の夢が叶うため、強固な保障を提供し、習近平主席の「空天一体?攻防兼備」の強大な人民空軍の建設加速化を指示した偉大な号令に従った運用にとっては、人材がサポートであり、今日、空軍航空大学の1400名の熱血青年が光栄に人民空軍に入隊するにあたり、皆、一生懸命訓練し、一日も早く青空を飛び、党の事業、国家の発展に貢献することを楽しみにしており、習近平主席の「空天一体?攻防兼備」の強大な人民空軍の建設加速化を指示した偉大な号令に従った融合発展を促進し、人民空軍は着実に習主席の軍民融合発展の指示を貫徹し、積極的に融合発展の範囲を広げ、融合発展の形式を豊富にし、空軍戦略モデルチェンジの発展に強力な原動力を提供し、多様化使命任務を遂行するために力の源泉を提供し、集結できたら即戦える、戦えば必ず勝利する能力を断固として固めるなどと発言した。

  空を夢追掛け、宇宙を舞う。午前9時、6発の信号弾が空を横切るにつれて、空中演技が始また。空挺部隊の突撃行動実演が先駆けて登場し、14人の突撃隊員が天から降り、実景で空軍部隊の実戦化訓練成果を示した。2機の模型飛行機が前後に空を駆け上がり、超低空ホバリング、テールスライダー、水平錐もみなどの高難度スタントは観客が見切れないほど多かった。その後、空軍航空大学の飛行教官からなる「天の翼」「赤い鷹」の飛行演技隊と空軍の「八一」の飛行演技隊、および教- 10、殲-10 S/殲-11BSが相次いで上演し、「単機軸中心の回転」「双機対向」「三機螺旋」「四機交差」「六機ローリング」「七機開花」「九機鷹列」などすばらしい高難度でハラハラしたシーンは観客の拍手を浴びた。

  飛行ショーが終わった後、列席者の指導者たちは第一回長春汎用航空博覧会展示ツアーと空軍武器装備静的展示を見学した。

  開放活動で、航空大学校長の唐維忠が挨拶した。

  空軍副政治委員陳学斌;国家諸部委(省庁)、中央軍事委員会関係者、戦闘英雄模範、ベテラン飛行士、「両院院士」(2アカデミー【中国科学院?中国工程院】アカデミー会員)の出席者、一部の大学、央企(中央政府直轄の大型国有企業)リーダー、一部の省(直轄市、自治区)の関係者、吉林省及び長春市指導者張安順、王君正、省政府事務局長彭永林、軍区と吉林省駐在部隊関係者及び省政府直属関係部門が活動に出席した。(曹夢南)